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ちょっと気になった点としては、入力ボリュームが絞りきれない(ゲインコントロール?)、 本体での編集に制限がある。といったところですが、最近はPCでの編集が基本なので、 あまり重視されないのかもしれません。 当面は普通のCDから音楽録音用として使っていく予定です。ただ、 それだけだと折角のマイクが勿体無いので、自然音でも録音しに行ってみたいですね。 ためしに室内音を録音してみましたが、結構リアルな音が録れて良い感じでした。 やっぱり録音機は良いですね!憧れのTASCAM製品だけあって特に。 用も無くいじくり回してしまう楽しさがあります。 それとあわせてaudio-technicaのATH-CK90PROも導入。「PRO」のネーミングが 入るだけにシックなブラックのデザインでDR-100に良く似合うと思います。 インナーイヤーホンにかかわらず低域高域に分けた2ウェイユニットが搭載という、 精密な製品です。イヤーピースを耳にきっちりフィットさせると素晴らしいサウンドです。 と、ここまで書いてきましたが、音質面に関して私は音の良し悪しは殆ど判らないので、 判断はお任せします。
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09年10月05日 |
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